眼精疲労からおさらばするためにレーシック手術を受けたいです

眼精疲労からおさらばするためにレーシック手術を受けたいです

視力が悪いのがずっと悩みでした。

コンタクトレンズは怖くて自分でできないので、ずっとメガネをかけていました。

視力は0.1あるかないか、くらいの最悪レベルでした。

おかげで慢性的に眼精疲労で、いつも目の下にクマをつくっていました。

そんなある日、レーシック手術を受けたという友人に会いました。

彼女はもともとコンタクトレンズをしていたのですが、その頃より顔の印象がずいぶん違って見えました。

目元が明るくなったというか、顔全体が晴れ晴れしたというか。

彼女ももともと眼精疲労に悩まされていて、彼氏に「目が疲れて、年取って見えるぞ」と言われたのをきっかけに、レーシック手術を受けたそうです。

「手術は怖いしドキドキするけどね。

絶対手術したほうがいいよ。

裸眼で何でも見えるって、こんなにすごいんだって、世界観変わるよ。

」と熱心に勧められました。

そこで私も一念発起。

悩まされ続けるくらいなら、少しくらい怖い思いをしても、眼精疲労におさらばしたいと思いました。

今、手術代を貯めているところです。

職場で同僚の眼精疲労のケアをしています

職場で隣のデスクに座っている同僚が、目頭を抑えて固まっていました。

「どうしたの?」と聞くと「眼精疲労・・・。

最近ひどくてさあ。

目の奥が重たくて、目があけていられないんだよね。

」とのこと。

「それはひどいねえ。

肩でももんであげようか。

」「あー、ありがたいかも。

ちょっとお願いー。

」ということで、首を中心に肩をもんであげました。

実は私の肩もみは職場で人気なんです。

自分も肩こりがひどいので、ツボの本なんかを読んで少し研究していたら、自然とうまくなりました。

頭痛のツボや、耳鳴りのツボなんかも覚えました。

眼精疲労は、同僚にも多くて、よく目のツボも抑えてあげたりしています。

「あー、やっぱ効くわあ。

眼精疲労の情報

」と喜んでもらえると、私もうれしいです。

最近は、リフレクソロジーにも興味が出てきて、足の裏を自分でもんだりしていますが、職場では足を投げ出してもらうわけにはいかないので、手の反射区を抑えてあげたりしています。

なんであれ、人に喜んでもらえるのはうれしいことです。

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